VONDS JOURNAL / ホームページ制作・改善

会社のことが伝わる、コーポレートサイトの作り方。

会社サイトに載せる情報を決めたい。
考え方と手順を、実務につなげるために。

サービスページの情報配置の流れ

サービスページの情報配置の流れ冒頭:サービス名と1行コピー。対象の明示:こんな企業向け。課題の提示:解決する課題を具体化。提供フロー:依頼から完了までの流れ。料金の提示:料金体系または見積り条件。裏付け:導入事例リンク。不安の解消:よくある質問(FAQ)01冒頭サービス名と1行コピー02対象の明示こんな企業向け03課題の提示解決する課題を具体化04提供フロー依頼から完了までの流れ05料金の提示料金体系または見積り条件06裏付け導入事例リンク07不安の解消よくある質問(FAQ)
上から順に読者の疑問に答える構成。興味→自分ごと化→安心→行動の流れを作ります。

会社情報、事業内容、制作実績、採用情報。載せたい情報が増えたときは、誰が何を確かめるページなのかから整理します。取引先・求職者・取材担当者などの視点を分けると、用意する情報と公開前に確認する内容が見えてきます。

会社案内から問い合わせ、公開後の更新までを、項目表と工程図で整理しました。自社のサイトを開きながら、足りない情報・更新が必要な情報・担当者を順に書き出してみてください。

画面の構成と操作を整理する手描きのワイヤーフレーム
ページの役割と情報の順番を、作る前に整理します。(イメージ写真)写真:Compagnons / Unsplash
この記事でわかること 全9テーマ
  1. 01訪問者が確かめたい情報を整理する
  2. 02会社概要・代表挨拶・沿革を整える
  3. 03サービスを、対象・課題・対応内容で説明する
  4. 04実績・認証・人の情報に根拠を添える
  5. 05取得する情報と取引に合わせて表記を確認する
  6. 06問い合わせから返信までの導線をつなぐ
  7. 07採用・活動紹介・お知らせを運用できる形にする
  8. 08公開前に表示と操作、検索への入口を点検する
  9. 09不足している情報と、担当者を決める

01訪問者が確かめたい情報を整理する

コーポレートサイトは、自社の事業と連絡先を伝える公式の案内窓口です。情報の正確さ、会社の実在性、説明の根拠を確認できるようにします。載せる内容は、次の訪問者像を出発点に、自社の事業に合わせて整理してください。

読者と案内する情報の対応
読者の例確認したいこと用意する情報
購買担当者(BtoB取引)取引候補として妥当かの事前調査事業内容・導入実績・会社概要の具体性
求職者応募前に社風・安定性を確認経営理念・社員紹介・採用情報
金融機関・行政の担当者事業の概要や問い合わせ先会社概要・沿革・代表者プロフィール
メディア取材可否の判断と事前取材ニュース・代表者プロフィール・事業の独自性

スタンフォード大学のWeb Credibility Guidelinesは、情報の根拠を示すこと、実在する組織や専門性を確認できること、連絡しやすいことを、信頼性のための設計事項として挙げています。 出典:The Web Credibility Project: Guidelines - Stanford University

02会社概要・代表挨拶・沿革を整える

会社概要は、正式名称や所在地などの基本情報をまとめる場所です。公開できる範囲を社内で確認し、関連する許認可や所属団体は名称・番号・有効な状態を照合してから載せます。

会社概要に載せる情報の確認表
分類含める項目
基本識別情報商号(正式名称・英文表記)、本社所在地(地図埋め込み)
組織・資本情報設立年月日・事業年度、資本金・株主構成
人的情報代表者名(顔写真とプロフィール)、従業員数・平均年齢
事業の裏付け事業内容・許認可番号、主要取引先・取引銀行、所属団体・加盟協会
歴史の裏付け沿革(創業から現在までの歩み)

「代表挨拶」を作文にしないコツ

代表挨拶を準備するときの聞き取り
確認すること具体的な内容
創業の背景なぜこの事業を始め、何を課題と考えたか
届けたい価値顧客に何を提供し、どんな関係を築きたいか
本人の確認本人の言葉を記録し、文章・写真・プロフィールを確認してもらう

沿革は箇条書きではなく物語で見せる

沿革には、出来事が起きた時期と内容を記載します。節目の説明を添える場合は、意思決定の背景や事業の変化を事実に基づいて示してください。

沿革を読む人に伝える内容
載せる要素書く内容
年月と出来事創業・移転・事業開始など、確認できる事実
節目の背景どんな課題に対して何を変えたか
現在との関係その変化が現在の事業にどうつながるか

03サービスを、対象・課題・対応内容で説明する

トップページから事業内容へ進んだ人が、業務範囲と依頼できる内容を把握できるようにします。専門的な名称だけでは伝わりにくい場合は、利用する場面や相談内容を添えてください。

記事の構成や企画を整理するノートと筆記具
対象・課題・対応内容を、ページごとに整理します。(イメージ写真)写真:Kelly Sikkema / Unsplash

サービスメニューは「対象×課題×解決策」で整理する

自社が提供する業務を、次の軸で整理します。対応できる範囲だけでなく、別途確認が必要な作業や依頼条件も示すと、問い合わせ前の認識をそろえやすくなります。

事業紹介の記述軸の整理
記述軸書くべき内容記述例の方向性
対象顧客どの業種・規模の企業向けか〇〇業の中小企業向け、など対象を限定する
具体的な課題その顧客が抱える悩み現場で実際に起きている困りごとを言語化する
解決策自社独自のアプローチ手法・体制・納期など自社の強みを示す

制作事例・導入事例で担当範囲を示す

公開する事例の記載と確認
確認すること具体的な内容
依頼時の課題何を解決するための仕事だったか
設計上の判断条件に対して何を選んだか
自社の担当全体の中でどこを担当したか
成果を示す条件数値を使う場合は期間・方法・対象を確認
掲載の許諾顧客名や成果の公開範囲、匿名情報からの特定にも注意

サービスページのテンプレート構成

読後の行動も具体的にします。料金を知りたい人にはプランや見積条件へ、対応できる仕事を確かめたい人には該当事例へ進めるリンクを置いてください。

04実績・認証・人の情報に根拠を添える

実績、認証、紹介記事などは、何を根拠にした説明なのかを示す材料になります。掲載した情報の確認元と、次回見直す担当を決めておきます。

導入企業ロゴ・取引先一覧

取引先の社名やロゴを掲載する際は、許可された掲載場所・用途・期間・表記を確認します。ロゴの使用規定も含めて記録し、関係や契約が変わった際に見直せるようにしてください。

取引先ロゴ掲載までの手順

取引先ロゴ掲載までの手順候補の選定:掲載したい取引先をリスト化。許諾の依頼:掲載目的と範囲を明示する。記録の保存:書面またはメールで残す。掲載の実施:ロゴデータの使用規定を確認。定期確認:関係継続・変更の有無を確認01候補の選定掲載したい取引先をリスト化02許諾の依頼掲載目的と範囲を明示する03記録の保存書面またはメールで残す04掲載の実施ロゴデータの使用規定を確認05定期確認関係継続・変更の有無を確認
許諾の記録が残っていないロゴは掲載しない、が原則です。

受賞歴・メディア掲載・認証

受賞・認証・紹介記事を載せる前の照合
確認すること具体的な内容
受賞や認証正式名称、対象、年月、発行主体を確認
紹介記事掲載内容を誇張せず、元の記事と照合
確認元閲覧できる原資料へリンクなどで案内

スタッフ・社員紹介ページ

社員紹介は、どのような人が何を担当する会社かを伝える材料になります。本人に文章と写真を確認してもらい、所属や担当が変わった際の更新方法も決めます。

信頼補強コンテンツの種類と注意点
コンテンツ信頼の根拠運用上の注意点
取引先一覧・ロゴ他社から選ばれている事実掲載許諾を書面等で記録する
受賞歴・認証第三者機関の評価受賞年月日と発行主体を明記する
メディア掲載報道対象となった事実媒体名と掲載日を記す
社員紹介実在する人材の可視化本人の同意を得て更新を継続する

実在性・専門性・連絡先を分かる形にすることは信頼性の設計事項であり、本章の補強コンテンツはこの設計を具体化するものです。 出典:The Web Credibility Project: Guidelines - Stanford University

会社や店舗の情報をどう見せるかは、VONDSのホームページ制作事例から実際の画面をご覧いただけます。

05取得する情報と取引に合わせて表記を確認する

問い合わせフォームやオンライン販売の内容に応じて、必要な表示と運用を確認します。まず、取得する情報、利用目的、保管先、委託先、問い合わせ窓口を整理してください。

個人情報の利用目的と取扱いを確認する

個人情報保護法では、取得時の利用目的の通知・公表などと、保有個人データに関する事項の公表などは別の規定です。フォームから直接書面等で取得する場合を含め、取得方法とデータの扱いに合う表示を確認します。

取扱いの説明を作るための確認項目
記載項目具体的な内容
取得項目と利用目的何の情報を何のために取得するか
第三者提供提供の有無と提供先
安全管理措置個人情報をどう保護するか
請求窓口開示・訂正・削除の受付先
Cookie・解析Cookie利用とアクセス解析の明示
改定履歴改定履歴と最終更新日

特定商取引法に基づく表記

インターネット通販では、販売価格や支払時期、事業者情報などについて通信販売の表示ルールを確認します。適用除外も取引の実態に応じて判断されるため、「法人向け」という表記だけで一律に不要とは判断しません。

業務ごとに確認する公式のルール
業務確認すること
情報を取得する利用目的を伝える方法とタイミング
取得後に管理する安全管理、委託、問い合わせ対応
通信販売を行う広告と申込画面の表示、返品・解約条件

運営者情報・SSL対応

運営会社名と連絡先を、利用者が見つけやすい位置に示します。フォームは入力から完了まで実際に操作し、HTTPSで接続できること、必要な案内が表示されることを確認してください。

外部サービスを使う際に照合する内容
確認すること具体的な内容
使用するツールCookieや解析など実際に使うサービスを確認
情報の扱い取得・送信する内容と説明文を照合
変更時の見直しフォームやサービスを追加したときに説明と運用を更新

プライバシーポリシーの整備手順

プライバシーポリシーの整備手順実態の洗い出し:取得している情報を全て確認。記載の作成:自社の実態に合わせて記述。確認の実施:ツール名・転送先を点検。公開と記録:最終更新日を明記する。定期見直し:実態変更時に改定する01実態の洗い出し取得している情報を全て確認02記載の作成自社の実態に合わせて記述03確認の実施ツール名・転送先を点検04公開と記録最終更新日を明記する05定期見直し実態変更時に改定する
テンプレートのコピーではなく、実態との一致を確認するのが要点です。

利用目的の通知等と保有個人データの公表等については、個人情報保護委員会の通則編で、対象となる取得方法・データの取扱いを確認できます。 出典:個人情報保護委員会:個人情報保護法ガイドライン(通則編)

通信販売の広告表示と適用除外は、消費者庁の特定商取引法ガイドで確認できます。個別の取引への適用に迷う場合は、実態を整理して確認してください。 出典:消費者庁:通信販売|特定商取引法ガイド

06問い合わせから返信までの導線をつなぐ

相談、資料請求、採用応募など、利用者の目的に合う窓口へ案内します。CV(コンバージョン)は、問い合わせなど、サイトで達成してほしい行動を指します。窓口を増やす場合は、それぞれに対応できる担当と運用を用意してください。

スマートフォンでの利用を考えるための端末写真
問い合わせから受付までの操作を確かめます。(イメージ写真)写真:Jakub Żerdzicki / Unsplash

問い合わせフォームの最適構成

入力項目は、問い合わせへの対応に必要なものから決めます。会社名や部署などが不要な相談もあるため、一律の項目数で決めず、それぞれを取得する理由を確認します。

フォームの項目を決めるための分類
分類判断すること
返信に必要な情報どの連絡方法で返信するか
相談内容初回の対応で把握する必要がある内容
任意で尋ねる情報未入力でも問い合わせを受け付けられるか

電話・メール・SNSの併設

電話、メール、SNSなどを案内する場合は、受付時間や対応範囲も示します。利用者の希望に対応できる経路を選び、ページを移動しても窓口を探せる状態にします。

サンクスメール・自動返信の整備

送信後には、受付が完了したことと次の対応を伝えます。自動返信を使う場合は、実際の対応可能な日程を案内し、担当者への通知も届くか試してください。

問い合わせ受付から返信までの流れ

問い合わせ受付から返信までの流れ訪問者の入力:フォームから送信。即時の自動返信:受付完了と対応予定を通知。社内への通知:担当者へ内容を転送。担当者の返信:明記した期限までに対応01訪問者の入力フォームから送信02即時の自動返信受付完了と対応予定を通知03社内への通知担当者へ内容を転送04担当者の返信明記した期限までに対応
自動返信が来ないと送信者は「届いていないのでは」と不安になります。
公開前に通して確認する動作
確認すること具体的な内容
入力時入力項目とエラーの表示
送信直後完了画面と自動返信
社内の受信担当者への通知と内容の確認
対応の開始担当者から利用者へ返信できること

07採用・活動紹介・お知らせを運用できる形にする

採用情報や活動紹介は、自社の目的に合わせて範囲を決めます。公開後の更新を担当する人と、内容を承認する人を制作中に決めておきます。

採用情報ページは「働く理由」を語る

採用ページでは、募集条件に加え、入社後の仕事や成長の機会を伝えます。掲載内容が現場の実態と合っているかを、採用担当と現場の双方で確認してください。

採用ページに含めるコンテンツの種類
コンテンツ求職者が得られる情報
社員インタビュー実際に働く人の声と雰囲気
1日の業務フロー入社後の具体的な仕事のイメージ
教育制度未経験でも成長できる環境の有無
キャリアパス将来的な役職・職域の広がり

SDGs・サステナビリティの位置づけ

サステナビリティの活動を紹介する場合は、実際の活動と公開できる記録を対応させます。目標と実績を区別し、対象期間や対象範囲も示してください。

活動紹介で分けて示す内容
内容掲載前の確認
取り組みの目的誰のどの課題に対応する活動か
行ったこと実施内容と記録が一致するか
今後の目標達成済みの実績と混同されないか

ニュース・お知らせの運用

お知らせを維持するために決めること
確認すること具体的な内容
伝える内容利用者の判断に関係する営業時間・募集状況など
更新のきっかけ事実や案内が変わったとき
避ける運用内容のない更新だけを増やすこと
お知らせ欄の更新ネタの分類
分類具体的な更新ネタ
事業関連新サービス・新製品の案内
対外評価メディア掲載・受賞の報告
社内の動き社内イベント・研修の実施報告
営業案内年末年始・臨時休業の案内

08公開前に表示と操作、検索への入口を点検する

表示、操作、検索への入口は、公開前の確認項目に含めます。スマートフォンとPCで、本文が読めるか、リンク先や問い合わせの最終画面まで進めるかを確認してください。

モバイルで全文と操作を確認する

スマートフォンで確認する箇所
確認すること具体的な内容
本文文字が読め、欠けていないか
操作ボタンを押して目的の画面まで進めるか
図表・画像必要な情報を読める大きさで見られるか

速度は計測結果から改善する

表示が遅い箇所は、画像、JavaScript、サーバー応答などに分けて確認します。改善前後を同じ条件で計測し、操作や表示に不具合が出ていないかも確かめます。

表示速度改善の進め方

表示速度改善の進め方現状の計測:速度を同じ条件で計測。指摘の整理:改善項目を一覧化。画像の圧縮:容量の大きい画像から対応。JSの整理:不要な処理を整理。再計測:改善効果を数値で確認01現状の計測速度を同じ条件で計測02指摘の整理改善項目を一覧化03画像の圧縮容量の大きい画像から対応04JSの整理不要な処理を整理05再計測改善効果を数値で確認
感覚ではなく計測値で判断し、改善前後の数値を記録します。

構造化データ・OGP・サイトマップ

ページの説明、共有時の画像、サイト内のリンクも確認します。構造化データやサイトマップを使う場合は、実際のページ内容と一致しているか、対象のURLへ到達できるかを確かめてください。

公開前の技術確認項目
技術項目目的
常時SSL化(https対応)通信の暗号化とブラウザ警告の回避
レスポンシブ対応スマホ表示の崩れ防止
表示速度の計測・改善離脱防止と検索評価の維持
XMLサイトマップ送信検索エンジンへの構造伝達
構造化データ(Organization)実装検索結果のリッチ表示
Google Search Console登録検索パフォーマンスの監視

サイト開設の目的と担当体制を決め、自社で対応する範囲と外注する範囲を整理することは、これらの技術要件を設計段階で誰が担うかを決める前提作業に相当します。 出典:失敗しないためのホームページ作成依頼の方法はありますか? | 経営課題解決メニュー | J-Net21[中小企業ビジネス支援サイト]

公開後も、情報の変更や機能の追加に合わせて表示と操作を確認します。問題が見つかったときに、担当者が再現手順と影響を共有できるようにしてください。

09不足している情報と、担当者を決める

記事の各表を、自社の情報整理に使ってください。掲載項目の数をそろえることより、訪問者が判断するための情報と実際の窓口がつながっていることを確認します。

7軸の全体チェックと着手の優先順位
優先順位対象軸まず確認すべきこと
1法的要件プライバシーポリシーが自社実態と一致しているか
2会社情報会社概要の必須項目に抜けがないか
3事業紹介対象×課題×解決策の3軸で書けているか
4問い合わせ動線フォーム項目数と自動返信の設定
5以降信頼補強・周辺コンテンツ・技術要件ロゴ許諾・更新運用・SSL/計測の確認

自社サイト点検の進め方

自社サイト点検の進め方サイトを開く:自社サイトを実際に表示。リストと照合:本記事の各表と突き合わせ。不足を洗い出し:抜けている項目を書き出す。優先順位付け:法的要件から順に着手01サイトを開く自社サイトを実際に表示02リストと照合本記事の各表と突き合わせ03不足を洗い出し抜けている項目を書き出す04優先順位付け法的要件から順に着手
今週中に会社情報ページの必須項目点検から始めるのが第一歩です。

最初に、会社名・所在地・事業内容などの基本情報を現物と照合します。修正が必要な内容と担当者を一覧にし、問い合わせの動作や必要な表記と合わせて優先順位を決めてください。

現行サイトのURL、確認できた不足項目のリスト、優先的に直したい軸をまとめておくと相談がスムーズです。

自社の状況を相談する
株式会社オフィスVONDS 代表取締役 小沢宗弘

AUTHOR & EDITOR

原著:小沢 宗弘

山梨県甲府市を拠点に、ホームページ制作・SEO支援・Web広告運用に取り組んでいます。

再編集:株式会社オフィスVONDS
記事の実務的な論点を保ちながら、図表と公式資料を整理しました。

代表プロフィール・会社案内

参照した一次資料

実務の進め方はVONDS編集部の整理です。本文で参照した仕組み・手順は、次の公式資料で確認しています。

  1. 失敗しないためのホームページ作成依頼の方法はありますか? | 経営課題解決メニュー | J-Net21[中小企業ビジネス支援サイト]確認日:2026年9月7日
  2. The Web Credibility Project: Guidelines - Stanford University確認日:2026年9月7日
  3. 個人情報保護委員会:個人情報保護法ガイドライン(通則編)確認日:2026年9月7日
  4. 消費者庁:通信販売|特定商取引法ガイド確認日:2026年9月7日

LET’S MAKE YOUR WEBSITE

次は、あなたの仕事を
伝えるサイトへ。

まだ言葉になっていないご相談も、
一緒に整理するところから。

制作について
相談する

LET’S TALK

どんなサイトに
していきましょうか。

入力内容を確認した後、メールアプリで送信を確定してください。この画面から自動送信・保存は行いません。

制作実績の実画面

枠内を上下にスクロールできます。
撮影時点の画面のため、画像内のリンクは動作しません。